家にすでにあるのに本山に積まれている読みたい本たち……。
浅田次郎『はじめての文学』
石原慎太郎『太陽の季節』
加藤鷹『鷹論』
神崎京介『愛は嘘をつく―女の真実』
『愛は嘘をつく―男の充実』
『H』
桐野夏生『東京島』
久保寺建彦『ブラックジャック』なんとか。
黒川創『かもめの日』
森見登美彦『有頂天家族』
『随筆で読む「坊ちゃん」』
単行本ばっかりだからおうちでしか読めない。
最近出かけてばっかりで読めない。
神崎京介は文庫だけど確実に官能小説だから
電車で、背後にきたオヤジとかに見られるの怖いから電車で読めないし。。
しかしなんかみんなまだ生きてる人ばっかだね。
久しぶりに武者小路実篤とか、坂口安吾読みたいな〜。
けど、学校の教科書を読まなきゃな現実。。。
浅田次郎『はじめての文学』
石原慎太郎『太陽の季節』
加藤鷹『鷹論』
神崎京介『愛は嘘をつく―女の真実』
『愛は嘘をつく―男の充実』
『H』
桐野夏生『東京島』
久保寺建彦『ブラックジャック』なんとか。
黒川創『かもめの日』
森見登美彦『有頂天家族』
『随筆で読む「坊ちゃん」』
単行本ばっかりだからおうちでしか読めない。
最近出かけてばっかりで読めない。
神崎京介は文庫だけど確実に官能小説だから
電車で、背後にきたオヤジとかに見られるの怖いから電車で読めないし。。
しかしなんかみんなまだ生きてる人ばっかだね。
久しぶりに武者小路実篤とか、坂口安吾読みたいな〜。
けど、学校の教科書を読まなきゃな現実。。。
![]() | みなさん、さようなら (2007/11) 久保寺 健彦 商品詳細を見る |
とにかくぶ厚かった。だからかわかんないけど、読後感はとってもよかった。
お話もミステリアスでシリアスな内容な部分もあるのに、
とくに特異にかかれていなくて自然だった。
自然だからリアリティがあって、すごく読みやすかった。
今年2番目にお気に入りかも。













