愛は嘘をつく/神崎京介/幻冬舎
愛は嘘をつく―男の充実 (幻冬舎文庫)愛は嘘をつく―男の充実 (幻冬舎文庫)
(2006/04)
神崎 京介

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男性サイドから。

かる〜く読み流し。

でも男サイドからのほうがおもしろかった。

女のうぬぼれの不倫だったのよ!


装丁が奇麗.
愛は嘘をつく/神崎京介/幻冬舎
愛は嘘をつく―女の幸福 (幻冬舎文庫)愛は嘘をつく―女の幸福 (幻冬舎文庫)
(2006/04)
神崎 京介

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官能のとこは飛ばしたから読んだとはいえないかも。

官能小説すぎたよ〜。

本気でほとんど読んでない。
読めない。
家にすでにあるのに本山に積まれている読みたい本たち……。


浅田次郎『はじめての文学』

石原慎太郎『太陽の季節』

加藤鷹『鷹論』

神崎京介『愛は嘘をつく―女の真実』 
      『愛は嘘をつく―男の充実』
      『H』

桐野夏生『東京島』

久保寺建彦『ブラックジャック』なんとか。

黒川創『かもめの日』

森見登美彦『有頂天家族』

『随筆で読む「坊ちゃん」』


単行本ばっかりだからおうちでしか読めない。
最近出かけてばっかりで読めない。
神崎京介は文庫だけど確実に官能小説だから
電車で、背後にきたオヤジとかに見られるの怖いから電車で読めないし。。


しかしなんかみんなまだ生きてる人ばっかだね。
久しぶりに武者小路実篤とか、坂口安吾読みたいな〜。



けど、学校の教科書を読まなきゃな現実。。。
惜別/太宰治/新潮文庫
惜別 (新潮文庫)惜別 (新潮文庫)
(1973/03)
太宰 治

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1年ぶりに太宰読んだ。
毎年初夏に太宰を読み返す。

魯迅の話です。
坊ちゃん/夏目漱石/新潮社
償い/矢口敦子/幻冬舎
みなさん、さようなら/久保寺建彦/幻冬舎
みなさん、さようならみなさん、さようなら
(2007/11)
久保寺 健彦

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とにかくぶ厚かった。だからかわかんないけど、読後感はとってもよかった。

お話もミステリアスでシリアスな内容な部分もあるのに、
とくに特異にかかれていなくて自然だった。
自然だからリアリティがあって、すごく読みやすかった。

今年2番目にお気に入りかも。
完全な遊戯/石原慎太郎/新潮文庫
代筆屋/辻仁成/海竜社
阿部一族/森鴎外/新潮文庫
ララピポ/奥田英朗/幻冬舎
生きる歓び/橋本治/角川文庫
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